第三の眼
ウィキメディアの曖昧さ回避ページ
第三の眼(だいさんのめ、英: Third eye)
- 第三の目 - 神秘主義、オカルティズムないしフィクションにおける概念で、人間や神などが両目以外に持つとされる特別な感覚器。通常、額の中心に描かれることが多い。
- 第三の眼 (書籍) - 原題 The Third Eye。自称ラマ僧ロブサン・ランパによる1956年刊行の「自伝」。実際はイギリス人による偽書であることが判明している。
- 第3の目 - 1975年から1978年までフジテレビ系で放送されていたドキュメンタリー番組。
- 顱頂眼 - 頭頂眼、中央眼、第三眼ともいう。ヤツメウナギ類、カエル類の一部、ムカシトカゲ、トカゲ類の一部などに見られる感覚器。
- 松果体 - 脳に存在する内分泌器。近代オカルティズムにおいて「第三の目」として扱われることがある。
- サードアイ - 2017年公開のインドネシアの映画。原題 Mata Batin、英題 The 3rd Eye。
- サード アイ - 日本のバンド the pillowsによる2005年の楽曲、および同年リリースのシングル。